手紙・親愛なる子供たちへ<樋口了一>

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こんにちは!エタンセル広報スタッフのハチです(・ω・)ノ

 

 

エタンセルで働きはじめてから、医療や福祉、介護などジャンルは広いですが

今まであまり気にならなかった部分にアンテナが伸びてきているように思います。

そうは言っても、介護の現場で働いたこともありませんし、知識も全然足りていないので、

全く知らない・興味が湧かない以前の私から、ちょこっと毛が生えた程度です。

 

 

友人・知人たちにも、意識せずにこういった話をしていたみたいで、

先日友人から「樋口了一って知ってる?」と聞かれ、

うーん、邦楽あんまりついていけないからなぁ・・・と濁していたんですが、

自宅でpcをしていてふと思い出して、youtubeで探していると、ありました!

 

 

 

何か、ストレートです。。。

誰もが、いつ、このように介護が必要になるかなんてわかりませんが、

順番的に両親がどんどん年老いていく中で、

この歌のように、私もいっぱい両親に愛されて育ててもらったなぁ・・・と思うと、

今後の不安も少しだけ、軽減されるような気がします。

実際、直面すると、不安で、つらくて、しんどくて・・・って想像をできないしんどさが待ってたり

するのかもしれません。

でも、私は、そばにいる、介護をいつでもできる距離にいるだけ幸せかもですね。

 

 

この歌を聞いていると、 ふと、犬の十戒を思い出しました。

 

 

 

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